PDF編集
PDFをここにドロップするか、クリックして選んでください
PDFを選び、カードを選んでください。印をクリックして選び、ドラッグして動かします。
五つのツールが横一列です。選んだカードがその色で埋まり、下のパネルはそのツールだけを出します。
使い方
- PDFを開きます。文字、四角、矢印、描く、画像のどれかを選びます。カードの下のパネルがそれに合わせて変わります。
- 文字: フォントを選び、ページをクリックします。太字、下線、取り消し線はそのメモに付きます。四角と矢印: ドラッグします。描く: 直線か、マウスに合わせる線を選びます。画像: PNGかJPGを選び、クリックするか枠をドラッグします。印をクリックすると選択され(青い輪郭)、ドラッグで動かせます。選択を削除は、その印だけを消します。
- 編集を適用してダウンロードします。ファイルを開いてください。塗りや線はページの上に塗られます。元の単語は消しません。
ここでの「編集」
契約の中の誤字を直したい、ということがよくあります。このページはそれができません。すでにある文字はワープロではありません。描画命令の集まりで、ブラウザが持たないフォントのこともあり、ばらばらのこともあります。行を崩さずに一語を変えるのはデスクトップの仕事です。ここでできるのは、古い語のそばに訂正を足すことです。短いメモ、条項を囲む枠、矢印、自分で引く線です。
メモは、ページ番号と同じく、文字の画像として描かれます。フォントの一覧はArial、Verdana、Trebuchet、Georgia、Times、Courierです。これらの書体はすでにコンピュータにあるので、何もダウンロードしません。数字と英字は確実です。アクセント付きラテン文字は、たいてい動きます。中国語、日本語、韓国語は対応していません。その文字は描かれません。ラテン文字でないメモが要るときは、そのフォントがあるツールからPNGを書き出し、PDF署名で置くか、このページの画像カードを使ってください。
四角には線の太さ(極細、標準、太め、極太)、実線・破線・点線、任意の塗りがあります。塗りは色も不透明度も別なので、40%の黄色の色味は、赤い実線と同じではありません。塗りは画面上で下を覆いますが、PDFを黒で隠すと同じ上限があります。下の単語はまだコピーできます。塗った枠で秘密を消さないでください。矢印の先端は五つです。塗り三角、開いた山形、ステルスの頭、両端の頭、点で終わる線。軸も破線にできます。
描くは直線か、自由線の一筆です。押す前に太さ、色、線の形を決めます。あとから筆全体を新しい場所へドラッグできます。曲がりの一つをつかんで形を変えることはできません。画像は絵として押されます。回転と不透明度はその絵だけに付きます。JPEGに透明な背景はないので、ロゴ周りの白い箱は印刷されます。ロゴにはPNGのほうが向きます。
印は描いたページに残ります。査読者が承認したり却下したりするコメントではありません。破線、矢印、手書きはページに塗られた画像なので印刷されますが、Acrobatは動かせる注釈としては扱いません。残りのページはフラットにしないので、選択できた文字は選択できるままです。PDF圧縮とは違います。
無理のない順番
ページが横向きなら、先に並べ替えか回転をし、それから編集し、番号が要るなら番号を付け、パスワードを求めるなら最後に保護してください。ロックされたファイルの編集は拒否されます。メモを置いたあとにトリミングすると、外す余白にメモがあると切れることがあります。注釈の前にトリミングしてください。
40ページまで開けます。全部に印を付ける必要はありません。印のないページはそのままコピーされます。とても長いメモは80文字で切られ、クリック一つで段落が用紙いっぱいに塗られません。段落はWordからPDFで書き、そのページを結合してください。
質問
すでにそこにある文は消せますか?
いいえ。塗った四角で覆うことはでき、PDFを黒で隠すの覆いの警告が当たります。元の文をバックスペースでは消せません。
既存の文書のフォントは変えられますか?
いいえ。足すメモだけがフォントを変えられ、Arial、Verdana、Trebuchet、Georgia、Times、Courierの中だけです。
選んだ色は残りますか?
はい。メモ、線、塗り、描いた線に残ります。下線と取り消し線はメモの上に塗られるので、印刷されます。
自由に描けますか?
はい。描くを選び、経路をマウスに合わせるにしてドラッグします。一筆です。筆全体は動かせます。中の曲がり一つは編集できません。
フォーム入力ですか?
いいえ。すでにあるフォーム欄をクリックしても、その欄には入力されません。ページの上に自分のメモを置きます。